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福祉、医療、保健の充実
  • ・80歳以上の方にタクシー利用券を配布し、高齢者の足を確保します。
  • ・田県地区に予定されている第3老人福祉センターの建設を進め、西部地区に、第4老人福祉センターを建設することを検討します。
  • ・西部地区に市内6つ目となる地域包括支援センターの配置を進めます。
  • ・現在80歳以上の皆様へ支給している敬老金を、プレミアム商品券による支給から現金支給に戻します。
  • ・特別養護老人ホーム、グループホーム、認知症対応施設など地域に密着した高齢者施設を充実します。
  • ・認知症初期集中支援チームを中心とした認知症対策に重点的に取り組みます。
  • ・障がいのある人がいつまでも地域で安心して暮らし続けるための施策を推進します。また障がい者雇用奨励金制度を拡充し、障がい者の就労や社会参加を支援します。
  • ・住み慣れた地域で家族と安心して暮らせる医療・福祉・介護の体制づくりを進めます。
  • ・新市民病院のより一層の高度医療体制を整えます。
子育てと教育支援
  • ・小中学校の給食費については、第三子以降無料化します。
  • ・廃止された第三子出産奨励手当を復活し、第二子出産奨励手当を創設します。
  • ・2019年10月から始まる国の保育料等無償化に加えて、小牧市でも独自の支援を検討します。
  • ・民間保育所や小規模保育施設及び企業内保育所の開設を助成・支援することにより待機児童0を目指します。
  • ・「こども未来館」は見直し、ラピオビルには子育て総合的支援施設である「子育て世代包括支援センター」の機能を更に充実させ、妊娠、出産から子育てまで包括的・総合的な施設として機能を充実させます。
  • ・経済的に恵まれない子どもや学生に対する各種支援策を進めます。
  • ・南小学校など老朽化した保育園、小中学校の建替えや児童急増した学校の増改築を早急に進めます。
  • ・小中学校教職員の過剰労働を見直し負担軽減策を積極的に進めます。
  • ・小中学校の普通教室だけでなく、理科室、音楽室等特別教室にもエアコンを導入します。
防災体制の強化
  • ・地域での災害時の生活必需品の備蓄を進め、安全・安心度合いを高めます。
  • ・地区防災計画の作成など地域独自の防災・減災への取り組みを積極的に支援します。
  • ・ライフラインである水道の耐震管のループ化や排水管の耐震化を進めます。
  • ・小牧基地との連携を強化し、災害の際に、市民の安全・安心を守る体制づくりを進めます。
地域産業の活性化
  • ・企業誘致を積極的に進め、航空宇宙関連などの次世代成長産業、新規創業者を支援します。
  • ・更なる地域経済の活性化のため新企業団地の開発に取り組みます。
  • ・地元農産物特産品の販売促進を支援するとともに農業基盤の維持・向上を図ります。
  • ・商工会議所との連携を強化してモノづくり小牧を強力に推進します。
  • ・補助金制度を活用し、頑張る商店街を支援します。
  • ・小牧の観光情報の発信に努めるとともに、近隣市町と連携して、民間主導の広域観光を支援します。
文化・スポーツの振興
  • ・史跡小牧山の歴史的価値や魅力を市内外に発信します。
  • ・こまき市民文化財団と連携し小牧の文化・歴史を継承していきます。
  • ・メナード美術館、中部フィルなど市内の文化資源を生かした文化振興を進めます。
  • ・パークアリーナ小牧を活用し、2026年のアジア大会をはじめとする世界大会レベルを含むスポーツ等の大会を誘致します。
まちづくりの交通網整備
  • ・中心市街地の活性化はA街区の新図書館建設ではなく観光協会、商店主や商工会議所と連携して小牧らしい街のにぎわいづくりを模索していきます。
  • ・人口が減少し高齢化が進んでいる桃花台地区の住みやすさと安心・元気を取り戻すため「桃花台まちづくり課」を設置し再生のための施策を推進します。
  • ・商工会議所が進めている東部地域のハイウェイオアシスとスマートインターチェンジの整備に向けて積極的に支援し、東部開発の拠点とするとともに、周辺未利用地の有効活用を図ります。
  • ・都市計画道路の早期整備に向けて愛知県と連携して積極的に整備促進を進めます。
  • ・地域の生活道路や河川整備を進め地域の住環境を改善します。
  • ・公共施設・橋梁等の老朽化対策に取り組みます。
  • ・学校などの公共施設のトイレの洋式化を実現します。
  • ・土地区画整理に関する地元住民の意向や機運の高まりを踏まえて積極的に取り組みます。
  • ・名古屋市や空港に近く将来発展の可能性が高い北里地域の農業振興地域設定の見直しに努め土地の有効活用を図っていきます。
  • また、東部市民センターでの取り扱い事務を拡大し地域で完結できるまちづくりに向けての各種施策を積極的に進めます。
  • ・西部地域に第4老人福祉センターの建設を検討し、市内6つ目の地域包括支援センターの建設を進めます。また西部地域に公園・緑道整備を進めます。
  • ・田県駅北側に建設予定の第3老人福祉センターと連続した田県駅周辺整備を進め味岡地区の活性化を図ります。
  • ・北里地域は名古屋市や空港に近く将来発展の可能性が高い地域です。農業振興地域設定の見直しに努め土地の有効活用を図っていきます。
  • ・近年増加し社会問題となっている空き家対策として空き家バンクを創設します。
  • ・関係市町と連携し県営名古屋空港のFDA路線の拡充と利用促進を進めます。
  • ・事務事業を再評価、総点検し、見直しを行い行財政のムダをなくして行政運営の効率化を図ります。
  • ・公平・公正な入札制度改革をします。
  • ・人口減少社会を見据え、効率的な行政運営のために、近隣市町との合併も見据えて広域連携をさらに強化し、より効率的で経済的な事務事業を推進します。
  • ・積極的な情報公開と市民の市政参加を推進し、また施策決定過程では説明責任を果たします。
  • ・市長のトップダウン方式から市民主体のボトムアップ施策形成を進め、市民第一の市政運営を行います。
  • ・多額の予算を伴うコンサルタント依存体質から脱却し、市民の声や市職員の能力を活用した施策決定の体制を整えます。
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マンガでわかる小牧市政の問題
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